2019年6月刊情報

2019年6月に発売予定の官能作品より、フランス書院文庫を中心にピックアップいたします。


◎フランス書院文庫

フランス書院公式ホームページの「これから出る本」コーナーにて、6月のラインナップが発表されています。

フランス書院文庫の配本は6月21日だそうです。

ご承知の方もいらっしゃるとは思いますが、フランス書院文庫の発売日は毎月25日、その2日前の23日が配本日となっています。

今月末にはG20大阪サミットが予定されており、一部配送業者では当該週の関西地方の到着遅れなどのアナウンスが出ています。
はっきりとした理由は分かりませんが、こうした事情も踏まえ6月の配本日は21日となったのかなと考えています。

そうなると来夏に開催予定の『東京2020 オリンピック』、『東京2020 パラリンピック』も7/24、8/25からの開始となり、
警備体制の強化や物流体制の遅れ等を踏まえて配本日がズレるのかもしれませんね。

※フランス書院文庫及び美少女文庫のタイトルのリンク先は「版元ドットコム」さんの紹介ページで、
あらすじに付いても同ホームページより引用しています。
例によって公式ホームページはギリギリまで更新されないので、
詳細をご覧になりたい方は「版元ドットコム」さんを推奨いたします。




蜜蟲『はだかの奴隷介護 長男の嫁、次男の嫁、人妻介護士狩り』




「淫らな嫁にはちゃんと躾けをしなくちゃな」
「いけませんっ、お義父さん、ああ、いやっ」
畳に押し倒され、足首から抜かれる白ショーツ。
拒む心とは裏腹に反応してしまう女盛りの肉体。
いつしか聡美の手は義父の逞しい背中を抱きしめ……
息子の嫁たちと熟女ヘルパー……三匹の奉仕奴隷!



『全裸』と言えば調教色が強く、『はだかの』だと誘惑・挑発色が強いということでしょうか。
最近流行りの『息子の嫁』ものが刊行されますね。
作者の蜜蟲(みつむし)さんは2016年12月以来となる新刊です。






美原春人『さみしくて、さみしくて 未亡人家主と世話好き兄嫁』




「忘れられない。さみしいの。私どうすればいい?」
店子の大学生の胸にすがりつく未亡人大家・沙弥佳。
二度も夫を事故で亡くし、薄幸な人生を嘆く38歳は、
亡夫たちに教わった性技と肉体で今夜も男を虜に……
先に姦係を持っていた世話焼きな兄嫁(29)は、
二人の逢瀬に出くわし、和将に意外な提案を……



『押し掛け』作風がお得意な美原春人さんの新作は、大学生の主人公が未亡人の元に下宿するという設定でしょうか。
兄嫁が「先に姦係を持っていた」のもキーワードになりそうです。






香坂燈也『がまんできないの よこどり熟女【娘のいない隙に】』




「お風呂に入ればよかった、でも、早く欲しくて」
娘の恋人のペニスに、熱く濃厚なフェラチオを施し、
ソファに手をつきバックからの挿入をせがむ雪乃。
疼く身体に従うまま、若い男との肉交に溺れる未亡人。
(男の人にイカされる瞬間なんてずっと忘れていた)
貞淑な心が欲望に負け、美熟女は淫らで可愛い獣に……



『彼女の母』ものでしょうか、タイトルが何とも大胆ですが…。
フランス書院文庫の誘惑路線はやはりハーレムでの多幸感というのが基本なのか、
娘を裏切ってまで自分だけが幸せになるという選択肢はあまりないですよね。






御堂乱『【完全敗北】種付けされた人妻捜査官』




「中に出すのだけはやめてっ……何でもするから」
四つん這いで熟尻を抱えられ、埋め込まれる剛直。
捜査官としてのプライドも、矜持も投げうって、
妊娠だけは許して、と涙を流して懇願する弥生。
嘲笑うかのように続く悪夢の連続中出し調教。
人妻捜査官が隠すマゾの本性まで暴かれ……



このあらすじだけだとちょっと分かりませんが、竿役も凌辱されるヒロインも一人だけでは無さそうな気はします。
(追記)捜査官の弥生だけでなく、ヒロインは他に二人いるようです。
犯罪組織なだけに竿役も複数いますね。






山口陽『通い美姑【妻の母・至れり尽くせり】』




「娘はこんなことしてくれなかったでしょ?」
わざと音をたて肉厚な唇で亀頭を優しく締めつけ、
いきり勃った肉棒に舌を這わせていく妻の母。
炊事、洗濯だけでなく、子づくりまでも……
妻の代役で、利明の家へ通いつめる芳子。
感じてはいけないのに四十路の女体は反応し……



山口陽作品の熟女はどことなく肉食系で、積極的なイメージがあります(苦笑)
それはそれで作者さんの個性ですし、実際のところは「女は強し」ではないでしょうか…?
(追記)やはりというか、妻の姉もいるので三人体制です(苦笑)






宇佐見翔『孕ませ調教旅行【義母と義姉】』




「この旅行で、義母さんを完全に孕ませるからね」
二泊三日、温泉宿で繰り返される種付け母子交尾。
義息に貫かれ、膣奥に白濁を注ぎこまれる真理子。
強制フェラ指令、温泉ファック、アナル蹂躙……
絶望のなか、熟れた身体には悦楽が芽生え……
愛に飢えた健介の淫欲はおびき寄せられた人妻姉へ!



恐らく第22回フランス書院文庫官能大賞の最終選考作品で唯一の凌辱作風だったように記憶しています。
義姉(兄嫁?)も加えて商業としてのデビューとなったようですね。






ここまでフランス書院文庫6冊を紹介しましたので、それに関連したお話を…。





ということで拙Twitterでも触れた通り、5月刊行分から文庫1ページ当たりの文字がこれまでより大きくなったというお話です。
初めは気になった作品をパラパラめくっていただけですが、「やけに見やすくなったなあ」と。で先月の作品と見比べた次第です。
レイアウト変更で1ページ当たりの文字数が減ってはいますが、改行するところなどを調整すれば大差はないと思います。

こういうことは「編集部発」もしくは編集部公式Twitterで触れても良かったのではないかと…。
読み手に不利益なことはございませんからね。

因みに官能レーベルで最も読みやすいのは二見文庫です。
文字も大きいし行間も適度に空いていて、他のレーベルも真似して欲しいなあと感じました。
何か近くのピントが合わないという人のような発言ですが、私も遂に始まったか…と戸惑っています(苦笑)






◎フランス書院文庫X


綺羅光『【限定版】牝猟』




女教師の木下真澄と教え子の東沙絵子と結城里美。
別荘での楽しい夏休みは、一瞬にして悪夢の修羅場に!
教え子を救うため、獣たちの暴虐に耐える25歳。
魔性の悦びが芽生える頃、毒牙は沙絵子と里美にも……



【元の作品?】




まだ元号が昭和だった頃に上下巻として刊行され、平成となった1998年に大幅加筆されたのがハードXノベルズ版のようです。(後に綺羅光プレミアムでも再販されました)






麻実克人『【完全増補版】年上の美囚 継母と若叔母』




「いけない子。叔母さんとママを並べて責めるなんて」
美臀を掲げ、恨めしそうな目を誠一に向ける沙貴。
隣りでは継母・佐和子が同じポーズで我が子を誘う。
36歳と28歳――年下の青狼に狂わされる牝たち!



【元の作品】




平成も後半となった時期に麻実克人さんの名前を不動のものとした作品です。
個人的には過去の作品の手直しも良いけれど、新作を…と望みたいところです。
(追記)一通り読み終わりましたが、心情描写を中心に表現を手直しされています。
しかし展開は変わっていませんでしたね。






DSKさんによる6月の「気になる」官能作品の紹介記事です。

2019年6月発売予定の官能書籍から気になる作品をDSKが独断と偏見でピックアップ!▼フランス書院文庫X※右側は底本の表紙 2019/6/12 発売【完全増補版】年上の美囚-継母と若叔母(著:麻実克人)→ Amazonはコチラから。→ ハイブリッド書店【honto】はコチラ。「いけない子。叔母さんとママを並べて責めるなんて」美臀を掲げ、恨めしそうな目を誠一に向ける沙貴。隣りでは継母・佐和子が同じポーズで我が子を誘う。36歳と28歳―...
2019年6月の気になる官能書籍








◎BJノベル


新木伸/40原(原作・イラスト)『嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい1~余はパンツが見たいぞ~』




サークル・アニマルマシーンの『嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい』がまさかの小説化!
超人高校生イッセーを衝き動かすのは「パンツ見たい」欲望!
すべてのフラグをへし折り、ひたすら求めるのはパンツのみ!
完璧メイド、純情ギャルJK、本屋さんと攻略して、「冥界」へ舞台を移しても――嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい!



美少女文庫の新レーベルでしょうか、サークル「アニマルマシーン」の40原さんが原作の作品がノベライズ化されることになったそうです。

『となりのヤングジャンプ』にて連載中のコミカライズと同じ顔触れ(BJのイラストはオリジナルの40原さんですが)ということで、近年の美少女文庫ではかなり豪華なコラボとなっているようです。

「1」とあるくらいなので続巻が出るのだと思われますが、コミカライズはお色気路線、BJノベルは本番ありという住み分けになるのでしょうか?
(追記)エッチっぽいところまででリミットを掛けたラノベでした。

Kindleでは「無料お試し版」が配信中です。








◎美少女文庫


上原りょう/おにぎりくん(アリスソフト)(イラスト)『救国征戦記 首輪の剣姫と鬼の王』




「だめぇぇ! 出さないでぇっ! あなたの赤ちゃんなんて、産みたくないッ!!」
王位簒奪の誤解を受け、剣姫アイリスから父母、姉の仇として恨まれる鬼奴隷レグルス。
レグルスに残された唯一の絆は、首輪を嵌めたアイリスを力ずくで犯すことだけだった。
(恨まれても殺されても構わない。俺にできるのはお前の国を守ることだけだ)
侵略してくる帝国軍を退け、陰謀を暴き、要害を陥落させ、王国を守り続けるレグルス。
すべてはアイリスのために!
ついに疑いが解けて、救国の戦線に再び並んだ二人の前に、最強の敵、〝帝国の猛犬〟ファウラー将軍が立ちはだかる!
「お願い……生き残って、私に、あなたの赤ちゃんを産ませて……」
上原りょう×おにぎりくん、美少女新戦記。








みかど鉄狼/大嘘(イラスト)『生徒会長・可憐堂れいわがぱんつを見せてくる放課後』




あの日、僕は、出会ってしまった――彼女のぱんつと。
可憐堂れいわ。クラスメイトで、明るくて、優しくて、みんなに人気の生徒会長――彼女が通学電車で僕に向かって――
スカートをめくって、ぱんつを見せてきた。
薄紫色のレースぱんつから二人の恋とHとぱんつな放課後が始まって……。
保健室、彼女の方からまたがって初体験!更衣室、競泳水着をずらし挿入おねだり!
ラブホ、憧れの縞パンHで盛り上がろう!体育倉庫、スパッツの下にはボーイレッグショーツ!
そして学校祭――屋上で、僕は初恋のローライズ紐パンと再会する。
みかど鉄狼×大嘘が贈る、学園ぱんつラブコメ。今日も彼女は僕にぱんつを見せてくる。








葉原鉄/夜ノみつき(イラスト)『捨て猫(獣人)を拾ったのでイジメてみた』




「ごめんなさい……チェル、ごしゅじんさまの役に、立てない」
荒い息をつきながら詫びてくる黒猫チェル。
体の具合が悪いのではない。性奴隷用の刻印が暴走をはじめたのだ。
「たす、けて……ごしゅじんさま」
拾ったときは助けを求めることすらできなかった少女から、はじめて明確に頼られて、アドは心を決めた。
「これから介抱をする。が、勘違いするなよ、俺が楽しむためにやるんだ、それだけだ」
恩に着せるつもりはない。その資格もない。チェルを拾ったのはイジメるためだ。奴隷のようにコキ使ってやるためだ。
チェルは生唾を飲みこみ、自分で膝を抱えて大股を開いた。
これは、笑顔を忘れた男と笑顔を知らない少女が笑いあうまでの物語。




今月は管理人の興味のある官能作品はフランス書院だけです。
こういう月もあるでしょう…。





【追記】2019年7月刊情報


◎フランス書院文庫

夕貴大『なぐさめ合い下宿【独身美母と熟未亡人と僕】(仮)』

鷹羽真『都会から来た息子の美嫁(仮)』

青橋由高『五人のやさしくて淫らな未亡人(仮)』

日向弓弦『さびしくなったら来て(仮)』

御前零士『人妻 孕ませ夜這い温泉(仮)』

汐見冬吾『部室狩り(仮)』



全般的に見ていくと7月も夕貴大さん(読み方は色々に取れますね)と、汐見冬吾さんとお二人の新人作家の方がデビューなさるようですね。
まだ(仮)ではありますが、最近の傾向から見ればヒロイン属性を付けたサブタイトルが追加される程度で、題名の大幅な変更は無さそうです。

鷹羽真(シン)さんは後述しますが、美少女文庫と同月刊行となっています。今のトレンドの一つである「息子の嫁」路線に挑戦と、これまでの作風から大幅に転換されていますね。

青橋由高さんは定期的に『特選小説』に掲載されている短編を集めたものとなりそうですが、趣の違う作品を一つの世界観に纏めるのに当たり、実質的な新作に近いほどの加筆をされています。今回はどんな仕掛けを施しているのでしょうね。

日向弓弦さんは昨年12月以来の新刊となります。デビューなさって割と早いスパンでの刊行が続きましたから、ここで一旦仕切り直しといったところでしょうか。これでレギュラーラインナップの一員として、今後どんな作品を出されるのか楽しみです。

御前零士さんは「人妻」という代名詞が付くことが多く、恐らく本作は完全新作となるのでしょうか。

夕貴大さんに関しては過去のヒット作品から集めたいかにもな題名ですが、官能大賞の最終選考作のブラッシュアップか、新規に書くという前提でのデビューなのかは分かりません。
汐見冬吾さんに関しては「部室」というワードからこちらではないか?と思われます。季節柄水泳部を舞台にして、部員だけでなく顧問教師まで…という展開が合っていそうです。

■特別賞

「脅されて犯されて 女子高生の性奴隷」

男性教師との不貞の関係を体育教師に知られ、証拠の動画をネタに脅迫され、もてあそばれる美少女。さらに教え子を守ろうとした女教師までもが凌辱の渦に巻き込まれ……というお話。

昨今、ストーリー性より濡れ場の激しさを売りにした「暴走系」(編集部命名)作品が増えているが、本作はしっかりストーリーが組み立てられていた。セリフと心情、地の文を巧みに使いこなし、飽きさせずにグイグイ話を引っ張っていく腕は見事としか言いようがない。

実は今回、二次から最終に進めなかった作品には「個性が強すぎた」作品が多かった。作家(特に新人)はたしかに個性が大事だと思うが、多くの読者に手にとってもらうには、わかりやすいストーリーや誰にも受け入れてもらえる文章も必要だ。

暴走系ではない、本格凌辱の担い手は、編集部が長らく待ち焦がれていた才能であった。著者はまだ20代前半と若く、可能性を感じさせる。ぜひ綺羅光先生、御堂乱先生、御前零士先生のような凌辱小説家として大成してほしい。


フランス書院公式ホームページ「編集部発」より(2018年10月15日、第21回フランス書院文庫官能大賞結果発表)








◎美少女文庫

鷹羽シン/ブッチャーU(イラスト)『召還ジャンヌ戦記(仮)』

橘ぱん/掃除朋具(イラスト)『奴隷な彼女(仮)』

ほんじょう山羊/モグダンほか(イラスト)『僕の大好きな綾音ちゃん(仮)』


フランス書院文庫の節でも挙げたように、鷹羽真さん(美少女文庫では鷹羽シン名義)は偶々と言いますか、両方のレーベルでの同月刊行となります。Twitterで拝見された限りでは書き手のするべきことは終わっているようですので、恐らくはイラストレーターさん待ちだったのかな?と推察いたします。

橘ぱんさんは美少女文庫での前作が2018年8月でしたから、約1年振りの刊行となります。ほんじょう山羊さんも美少女文庫では比較的長めのスパンとなる半年振りの新作ですね。


それぞれのイラストレーターさんが手掛けられた作品だと、こちらで絵柄の想像は付くかと思います。







コミックアンリアル10月号 vol.75
モグダン
キルタイムコミュニケーション
2018-09-12




6/5追記

◎BJノベル

天乃聖樹(著)/牛乳のみお(原案)/でこちんハンマー(イラスト)『ちじょじょじょ(仮)』

天乃 聖樹
フランス書院
2019-07-12



間もなく創刊されるBJノベルの第2弾は、某小説投稿サイトに掲載の作品のようです。
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にゃら

Author:にゃら
千葉県在住の会社員。40代を迎えましたが、まだまだフラフラと迷う日々を送っています。
フランス書院文庫を中心に官能小説だけで蔵書が300冊近くになりました。整理したいと思いつつも手離し難く、最近電子書籍に目覚めて古い本から順に移行させつつも、まだまだ購入量の方が多いといったところです。
一部で関係者(作家さんや編集者さんなど)と思われているようですが、全くの見当違いです。
官能作品に関わる全ての方に感謝しつつ、読み続けていきたいと考えています。

〈誘惑官能小説〉
主にヒロイン側からのアプローチで結ばれる官能小説。「私がオトナにしてあげる」などの舞台設定が好きな方にオススメします。
自分の年齢の半分以上(!?)官能小説に触れて来ていますが、最近は趣向の多様化もあって、一口に誘惑と言っても色々と華やかになっています。
なお個人的な好みが色濃く反映されていますので、作品によっては辛めな感想になりますが、その辺はご容赦下さい。

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