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2018年5月刊情報

◎フランス書院文庫2018年5月刊情報

フランス書院公式ホームページの「これから出る本」コーナーにて、5月のラインナップが発表されています。
(タイトルのリンク先はいつもならば「版元ドットコム」さんの紹介ページですが、今回は更新が遅れているようですので、同じく近刊情報を掲載している「本が好き!ラボ」さんより引用します。)





香坂燈也『夢の混浴旅行 彼女の母、彼女の姉と』




「私で興奮してくれたの? ふふふ、いけない子」
湯面の下、俊介の硬直に細指を忍ばせる彼女の熟母。
上目遣いで反応をうかがい、ゆっくりと擦りあげる。
極上の筆おろし、温泉パイズリ、白昼露天で後ろから!?
未亡人の貴子(43)、新妻の沙英(23)、女子大生の千尋(19)
「彼女の家族」と味わう三泊四日、最高の混浴旅行!



最近またフランス書院文庫では40代ヒロインが増えてきたようで、管理人と同い年のヒロインというと…これ以上は止めておきます(苦笑)
香坂燈也さんも順調に作品を重ねており、ローテーションの核のお一人となりました。
あらすじを拝見して気になったのは、「新妻の沙英(23)」に対し、「女子大生の千尋(19)」って妻の姉ではないような…?妻の姉が実はいて三姉妹なのかもしれないですが、単純に千尋が主人公の妻だという方がしっくり来ますよね。

※お恥ずかしながら管理人は「妻の母、妻の姉」と勘違いしていました…。更に「新妻の沙英」とあったのでおかしいな?と思ったわけです。よく見れば主人公の彼女が千尋だから、「彼女の母、彼女の姉と」となるのですよね。お詫びして訂正いたします。






麻実克人『後妻狩り 父の新しい奥さんは僕の奴隷』





「もう終わりにして」「義母さんだってしたいんだろ」
ベッドに押し倒され、ショーツを引き毟られるゆう子。
夫の不在で義理の息子と二人きりになった家。
禁断の一線を越えた夜から母子の運命は狂っていく。
夫婦の寝室で、浴室で、リビングで、時と場所を選ばず
肉体を求められるうち、32歳の理性は壊れていき……



前作から25ヵ月ぶりの新刊です。単独ヒロインではなく、恐らくは主人公の前の義母(または実母)などもう一人ヒロインがいそうですね。






美原春人『いっぱいしてあげる 未亡人母娘と女上司と僕』





「ここで恵太さんと一緒に住んでもいいですか?」
住む家を失い、僕の部屋に押しかけてきた美母娘。
清楚な容貌に淫らな本性を隠す兄嫁・瑠璃子。
蒼さの残る肢体で一途な思いを伝える姪・麻衣。
見せつけ一人エッチ、起床フェラ、ほろ酔い誘惑……
眠れない日々に会社の女上司までやって来て……



2月に続いて5月とほぼ3ヵ月に1冊ペースの刊行を視野に入れているのではないかと思われます。
デビューから僅か1年ちょっとでもう5冊目という驚きもありますが、押し掛け母娘+女上司という磐石の設定のようですね。






柊悠哉『理性瓦解 兄嫁と姪三姉妹』





「義姉さん、今日から一週間、僕がご主人様だからね」
義弟がズボンから出した肉茎に舌を這わせる和泉。
夫の出張中、毎夜刷り込まれる屈辱的な快感。
心が拒んでも、痺れるような愉悦が肉体を支配し、
美熟女は戻ることのできない泥沼に堕ちていく。
聡一の毒牙は、同居する三人の娘たちにも……



デビュー作品「彼女の母・彼女の姉・過保護なママ」が誘惑作品でしたが、本作は悪魔主人公による凌辱路線のようですね。






鷹羽真『女教師は僕の宝物(おかず)』




(みどり先生のすべてを僕だけのものにしたい)
女教師のむっちり美肉で味わった初体験が忘れられない。
優しい笑顔に似合わぬ過激ボディの新体操部顧問。
憧れつづけた先生だから、見たい、犯したい、独占したい! 
逢瀬を重ねるごとにセックスの快楽にのめりこんでいく譲。
32歳の熟れきった女体も教え子の青い獣欲に呑みこまれ……



「おかず」とルビを振るくらいなので、前作「友達の美しいママ【僕専用(おかず)】」と同じように主人公のオナペット扱いされるのがみどり先生なのかなと思います。分量からして単独ヒロインでの甘々イチャイチャ路線ではないかと感じましたが…。






九十九魁『悪魔の杜【未亡人と人妻】』




「後生です、やめてください、お義父さまっ」
葬儀の夜、喪服のまま義父に蹂躙される未亡人。
艶熟した女体は、老練な性技で幾度も絶頂へ!
唇、女陰、そしてアナルにMの烙印が刻まれた頃、
26歳の人妻、娘の美南にも毒牙が迫り……
圧倒的な肉調教に美母娘が乱れ啼く悪魔の杜!



既にフランス書院からアナウンスのある通り、フランス書院文庫官能大賞の新人賞受賞作品です。

■新人賞「倶楽部マスクナイト」

毎夜、淫らなショーが繰り広げられる「倶楽部マスクナイト」。貞淑な未亡人と高貴な人妻がある事件をきっかけに、この性の楽園に招かれ、徹底的に調教されていく――。
結城彩雨、千草忠夫の系譜を継ぐ可能性を感じさせる純粋なSM小説と言えよう。未亡人と人妻は「母娘」であり、未亡人にとっては義父、人妻にとっては祖父にあたる厳一郎との濡れ場が秀逸。責めの執拗さ、そして何より世界観の素晴らしさが強く印象に残った。
現在、SM小説はセールスにつながらないことが多い。だが、この作品ならと期待させるポテンシャルがあった。異例の早さではあるが、フランス書院文庫5月刊での刊行が決定している。読者の皆様の評価が、今から楽しみでならない。


(フランス書院公式ホームページ「第20回フランス書院文庫官能大賞、結果発表」より引用)



管理人はSM小説は苦手でしかも凌辱者がお爺さんというのもどうも…。新人さんは基本的に買うのですが、今月は本作を除いた5作品を購入する予定です。






◎管理人が気になる2018年5月刊行作品


尾張弘樹『むちむちヨガ教室 巨乳インストラクターの個人レッスン』




ヨガスタジオの共同経営者である雅人は、美女たちの発する妖しい熱気に当てられて……

雅人は今はなき親友の妻・里穂の運営するヨガスタジオの共同経営者だった。
教室には妖しい美女・文香や可愛らしい新妻・美咲がいて、雅人は彼女たちの肉体に目を奪われるばかりだった。
あるとき、文香に誘われるように自宅を訪れると……。



マドンナメイト文庫からまたお一人新人さんがデビューされますね。






梶怜紀『ふしだら嫁一族』




男やもめの山本寛之は、息子の嫁の美咲から「お義父様」と慕われ、嫁の妹のはづきには「おじさま」と甘えられる実直な男。
だが彼女たちの母親の冴子から誘惑されたのをキッカケに、嫁の一族は淫らな素顔をあらわして!?
息子の清楚な妻と思っていた美咲は、欲求不満を寛之で癒すみだら嫁。彼女の妹のはづきは義父に抱かれて若い肉体を震わせる小悪魔娘。そして二人の母の冴子はダンススタジオで鍛えた熟れ肉に欲情を注がれて悶える美魔女…!
三人の美女との関係に戸惑いながらもハーレム生活を堪能してしまう男を描く、気鋭の傑作官能長編ロマン!



フランス書院文庫を活動の中心としていた作者ですが、竹書房ラブロマン文庫に進出となりました。
元々調教路線の趣が強めの印象ですけれど、どのような路線になるのでしょうね。






鷹澤フブキ『濡れる女官能小説家』




執筆で火照った女性作家の肉体を癒すのは、若手男性編集者の務め…!
出版社に勤める青年編集者の悠生は、原稿を受け取るため女流作家に誘惑されるまま、彼女たちと快楽に耽る日々を送っている。
肉欲を滾らせるベテラン熟女作家、方向性に悩むコスプレ人妻小説家、トップ女流作家の地位を争う女王様的美人作家、そして作品のために性の快楽を知ろうとする新人女性…。
気鋭の女流作家が虚実おり混ぜて描く誘惑ロマン長編!



ゲスだよねと指摘を受けるのを承知で触れますと、「虚実おり混ぜて」が気になりますよね。
やはり女王様的でしょうか。






DSKさんのブログにて、5月発売予定の「気になる」官能書籍をピックアップなさっています。

2018年5月発売予定の官能書籍から気になる作品をDSKが独断と偏見でピックアップ!▼フランス書院文庫 2018/5/25 発売悪魔の杜-未亡人と人妻(著:九十九魁)→ Amazonはコチラから。→ ハイブリッド書店【honto】はコチラ。「後生です、やめてください、お義父さまっ」葬儀の夜、喪服のまま義父に蹂躙される未亡人。艶熟した女体は、老練な性技で幾度も絶頂へ!唇、女陰、そしてアナルにMの烙印が刻まれた頃、26歳の人妻、娘の...
2018年5月の気になる官能書籍








◎美少女文庫2018年5月刊情報

2018年5月8日で美少女文庫は創刊15周年を迎えました。おめでとうございます。

ということで15周年を意識してか、それに相応しい看板作家さんが勢揃いしました。前身?に当たるナポレオン文庫出身のわかつきひかるさん、創刊メンバーの青橋由高さん、第1回美少女文庫新人賞の特別賞を受賞した上原りょうさん、第8回新人賞のほんじょう山羊さんというラインナップとなっています。






わかつきひかる/うるし原智志(イラスト)『僕の小さなエルフ義母』

僕の小さなエルフ義母 (美少女文庫)
わかつき ひかる
フランス書院
2018-05-21



王都での官吏生活に疲れて、故郷に帰ってきた新米領主マキシミリアン。
世界が嫌いになっていた青年の元に、出奔した父に買われたというエルフ奴隷が現れる。
「エルフィ、今日からマッキーのママ!」
自称義母の小さなエルフに出会って、田舎暮らしは輝きはじめる!
純粋無垢なエルフィが叶えてくれる、Hでいけないフェラチオ願い。
妹のようにかわいく甘え、母性たっぷりに受け入れてくれる夢の初体験。
毎日、湧き出た温泉でイチャイチャ中出し。
「エルフィはもう奴隷じゃないよ、僕の義母、ううん、僕の恋人、小さなエルフ妻だよ」
わかつきひかる×うるし原智志から少し疲れ気味のアナタへプレゼント。
エルフ嫁とのスローライフが奏でる小さな小さな恋の歌。



諸般の事情で刊行が先延ばしになっていましたが、ようやく発売の見込みのようです。たまたまというのか、15周年の記念月に発売となります。


ナポレオン文庫でのデビュー作品




美少女文庫での第1作

後夜祭 君をイジメたい (美少女文庫)
わかつき ひかる
フランス書院
2012-09-21








ほんじょう山羊/竹花ノート(イラスト)『狐に嫁入り 九尾の玉藻様と新婚生活』




お主はワシの“嫁”になったのじゃ……。
親に愛されず、贄として社に捧げられた僕。
待っていたのは、九尾の狐巫女・玉藻様。
「ほう、こんなに出せるか。想定以上じゃ」
契りと称して無理やり押し倒され、またがられ、精を吸われ尽くす童貞喪失。
挿入しただけで射精に至ってしまった僕は、多量の精液を玉藻様のなかへ放ち続ける。
「実によいぞ。ワシの子宮がタプタプじゃ。膣中も火傷しそうに熱いぞ……」
切なげだが嬉しそうな顔で、玉藻様が僕の連続放出を喜んでくれる。
そのことがなぜか僕には誇らしかった。
「よう頑張ったのう」
僕の頭を撫で褒めてくれる玉藻様。ひとに優しくしてもらえるなんて。

生まれて初めてのことだった。



最近の流行りなのでしょうか、エルフや鬼、狐巫女など「見た目は若いけど実年齢はかなりのもの」という異世界ヒロインが増えて来ました。まぁ色々とご事情があってのことだとは思いますが…。


美少女文庫でのデビュー作品(第8回美少女文庫新人賞受賞作品)

サムライ・凜は0勝7敗!?
ほんじょう 山羊
フランス書院
2015-05-03








青橋由高/やんよ(イラスト)『僕とるー先輩の放課後調教日誌 今日も私を躾けなさいっ! 』




☆聖夜の調教わんわん日誌☆

「お尻の穴に尻尾を生やした私、可愛い?ちゃんとご主人様のわんちゃんになれた?」
クリスマスイヴの夜というのに、肌にうっすらと汗を浮かべた瑠美の艶姿。
衝き上がる想いのままに、先輩を貫いて、失禁マーキング絶頂へと導いて!
春――僕は美人で悪戯好きな、るー先輩に恋に落ちた。
夏――僕は太陽より眩しい、るー先輩とのエッチに溺れた。
秋――僕は首輪をつけた、るー先輩のご主人様になった。
二人で始めた、二人だけの放課後調教部活。季節が巡るたび、僕はどんどんこのひとに惹かれていく!
「ねえ、いつから私のこと好きだった?」



青橋由高さんとやんよさんは昨年のこの作品以来、二度目となります。





美少女文庫でのデビュー作品

微熱~彼女は水泳部! (美少女文庫)
青橋 由高
フランス書院
2012-09-21








上原りょう/愛上陸(イラスト)『催眠恋。純愛幼なじみ、生意気義妹、高慢教師を独り占め!』




「愛たちのフェラで、気持ちよくなってね」
幼なじみの愛が、義妹の由乃が、女教師の歌織がひざまずいてトリプルフェラ。それも、元彼たちに見せつける形で!
「お兄ちゃんの、すっごい逞しい!」
競うように、幹に玉袋に舌を這わせる三人。やめてくれ!!と負け犬どもの遠吠えを心地よく聞きながら、健一はおびただしい量の生殖汁を愛たちの美貌に浴びせかける。
「もう、健一様ってば、相変わらず濃厚ね」
白濁に顔を染められたまま、対抗心も露わに両脚を広げ、挿入をせがむ催眠奴隷たち。健一は最高の征服感と共に告げた。
「さあ、誰から僕の子を受精したい?」
未来は催眠アプリで変えられる!催眠ハーレムこそ、みんなが幸せになれる純愛エンドなのだから!




美少女文庫でのデビュー作品(第1回美少女文庫新人賞・特別賞受賞作品)







【追記】2018年6月刊情報


◎フランス書院文庫

鷹山倫太郎『お仕えしたいの』

小鳥遊葵『混浴母娘と僕【子づくり同棲】』

御堂乱『奴隷特区』

村崎忍『通い義母【したがり美熟女】』

望月薫『溺れ母・溺れ姉・溺れ女教師』

千賀忠輔『先生の奥さんと美姉妹を独占した七日間』



既刊の題名の使い回しが目立ちますね…。

誘惑系からは鷹山倫太郎さんと小鳥遊葵さんと村崎忍さん、凌辱系からは御堂乱さんと望月薫さんと千賀忠輔さんというラインナップです。何と言っても約10年振りのご登場となる望月さんが話題となりそうですが、昨年のデビュー以来早くも4作品目となる千賀さんにも注目しておきたいですね。






◎フランス書院文庫X

早くも本日(5月9日)版元ドットコムさんより、6月刊行予定作品の情報が出ています。

夢野乱月『未亡人獄【完全版】』

(ああ、あなたっ……理佐子、どうすればいいの?)
亡夫の仇敵に騎乗位で跨がり、愉悦に耐える若未亡人。
刻まれたMの烙印が27歳に牝を目覚めさせる頃、
親友の異変に気づいたもう一人の熟未亡人にも毒牙が!
夢野乱月の最高傑作が今、新たに生まれ変わる!




元の作品









御前零士『兄嫁と悪魔義弟【あなた、許して】』

「お願い……あの人が帰ってくるまでに済ませて」
縄化粧されたFカップの豊乳を揉みしだかれる結衣。
夫との幸せな結婚生活を送っていた若妻は、
居候をしていた義弟に襲われ、弱みを握られる。
露出の快楽まで覚え込まされ、ついには夫の上司と……




元の作品(リアルドリーム文庫)

兄嫁の滴り 柔肌に這う邪淫の荒縄 (リアルドリーム文庫12)
御前零士
キルタイムコミュニケーション
2009-03-31








◎美少女文庫

山口陽/有末つかさ(イラスト)『ジャンヌ・ダルクですが召喚されて邪メイドやってます(仮)』

伊藤ヒロ/sune(イラスト)『射精管理しないで、アライ(後輩)さん(仮)』

ほんじょう山羊/ふたつかずき(イラスト)『土下座で頼んでみた 美少女文庫版(仮)』



微妙に元のネタが透けて見える…なかで、『土下座で頼んでみた』という4コママンガ形式の作品は、KADOKAWAより発売されています。作者の方は一文字違いですが、果たして…。

土下座で頼んでみた (MFC)
ふなつ かずき
KADOKAWA / メディアファクトリー
2018-03-30

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2018年5月の気になる官能書籍

2018年5月発売予定の官能書籍から気になる作品をDSKが独断と偏見でピックアップ! ▼フランス書院文庫 2018/5/25 発売 悪魔の杜-未亡人と人妻(著:九十九魁) → Amazonはコチラから。 → ハイブリッド書店【honto】はコチラ。 「後生です、やめてください、お義父さまっ」 葬儀の夜、喪服のまま義父に蹂躙される未亡人。 艶熟した女体は、老練...

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プロフィール

にゃら

Author:にゃら
千葉県在住の会社員。40代を迎えましたが、まだまだフラフラと迷う日々を送っています。
フランス書院文庫を中心に官能小説だけで蔵書が300冊近くになりました。整理したいと思いつつも手離し難く、最近電子書籍に目覚めて古い本から順に移行させつつも、まだまだ購入量の方が多いといったところです。
一部で関係者(作家さんや編集者さんなど)と思われているようですが、全くの見当違いです。
官能作品に関わる全ての方に感謝しつつ、読み続けていきたいと考えています。

〈誘惑官能小説〉
主にヒロイン側からのアプローチで結ばれる官能小説。「私がオトナにしてあげる」などの舞台設定が好きな方にオススメします。
自分の年齢の半分以上(!?)官能小説に触れて来ていますが、最近は趣向の多様化もあって、一口に誘惑と言っても色々と華やかになっています。
なお個人的な好みが色濃く反映されていますので、作品によっては辛めな感想になりますが、その辺はご容赦下さい。

〈コメント〉
どなたでも書き込み自由ですが、管理人が許可するまではコメント欄に反映されないので、その辺りはご理解下さい。

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