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2013年の誘惑作品一覧

2013年にフランス書院文庫より発売された誘惑官能小説のレビュー一覧です。一部抜けが有りますが、私が購入した作品に限りますのでその辺はご了承下さい。

なお作品リンクの後のカッコ内は表紙イラスト担当の方のお名前です。ご参考にして頂ければと思います。

【1月】
山口陽「妻の母・三十九歳」(渡邉康明)
庵乃音人「熟女づくし 兄嫁、叔母、友人の母と7日間」(野中昇)

【2月】
巽飛呂彦「クラスメイトの美母娘」(川島健太郎)
青橋由高「初恋の女(ひと)の娘」(新井田孝)
高杉圭「脅迫動画 女教師【仕組まれた罠】」(村山潤一)
沢里裕二「うれごろ 僕は熟女に溺れてる」(ゴトウヒロシ)

【3月】
本藤悠「彼女の母は先生」(川島健太郎)
芳川葵「ママと叔母は僕を甘やかしすぎる」(新井田孝)
如月蓮「未亡人ざかり 甘く不埒なおもてなし」(野中昇)

【4月】
弓月誠「ママと美人課長は僕の恋人」(新井田孝)

【5月】
上原稜「【初体験指導】四人の女教師」(新井田孝)
山口陽「婚約者の二人の姉 危険な密会」(野中昇)
高杉圭「世界でいちばん甘い休日 兄嫁、叔母、姪と…」(渡邉康明)
星悠輝「罪母【つみはは】」(新井田孝)

【6月】
秋月耕太「クラスメイトの美母娘の家【初めての…】」(川島健太郎)
庵乃音人「熟れごろ三姉妹」(ゴトウヒロシ)
歌川響「二つの個人授業【溺れ母・溺れ姉】」(野中昇)

【7月】
神瀬知巳「彼女の母【別荘で二人きり】」(川島健太郎)
如月蓮「兄嫁と義妹【寝屋のご奉仕】」(阿木彰子)

【8月】
羽沢向一「居候日記【僕と三人の熟女】」(渡邉康明)
本藤悠「三人の女教師と僕」(村山潤一)
小日向諒「【隣りの果実】幼なじみの母娘」(ゴトウヒロシ)

【9月】
弓月誠「寂しがりやの母娘【柔肌バスルーム】」(川島健太郎)
安藤仁「美熟女旅行」(野中昇)

【10月】
村崎忍「両隣の癒し妻」(野中昇)
葉川慎司「僕の家に来た美しすぎる家政婦」(川島健太郎)

【11月】
山口陽「若女将と熟女将 美母娘の宿」(渡邉康明)
高杉圭「いとこの四姉妹が遊びに来た一週間」(川島健太郎)
庵乃音人「美熟女の休日 義母と叔母・柔肌くらべ」(野中昇)

【12月】
秋月耕太「二人の先生は僕の危険な恋人」(川島健太郎)
上原稜「初体験づくし 義母、叔母、姉と」(新井田孝)
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プロフィール

にゃら

Author:にゃら
千葉県在住の会社員。40代を迎えましたが、まだまだフラフラと迷う日々を送っています。
フランス書院文庫を中心に官能小説だけで蔵書が200冊近くになりました。整理したいと思いつつも手離し難く、最近電子書籍に目覚めて古い本から順に移行させつつも、まだまだ購入量の方が多いといったところです。
因みに一部で広報担当だとか、出版関係だとか思われているようですが、ただの会社員ですのであしからず(苦笑)

〈誘惑官能小説〉
主にヒロイン側からのアプローチで結ばれる官能小説。「私がオトナにしてあげる」などの舞台設定が好きな方にオススメします。
自分の年齢の半分以上(!?)官能小説に触れて来ていますが、最近は趣向の多様化もあって、一口に誘惑と言っても色々と華やかになっています。
なお個人的な好みが色濃く反映されていますので、作品によっては辛めな感想になりますが、その辺はご容赦下さい。

〈コメント〉
どなたでも書き込み自由ですが、管理人が許可するまではコメント欄に反映されないので、その辺りはご理解下さい。

〈リンク・トラックバック〉
基本的にフリーですし、特にお知らせ頂かなくて構いません。

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