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ブログ開始のご挨拶

本ブログでは、フランス書院文庫作品(黒本)及び美少女文庫を中心に、官能小説やエロラノベをレビューしていきます。

官能小説には大きく二つに分けて凌辱系と誘惑系になるでしょうが、自分は主に誘惑系を読みます。お姉ちゃん(おばさん)が教えてあげるシチュエーションは、いくつになっても理想ですよね…。
一方の凌辱系は力づくでモノにする話が多いですがあくまでも展開の切っ掛けとしてで有り、関係すると意外に早く主人公にベタ惚れてしまう事も多いです…。

美少女文庫はフランス書院から出版されているエロラノベ(ジュベナイルポルノ)です。創刊当初は鬼畜系(凌辱系と一緒です)も有りましたが、現在は取り扱っていません。
こちらはヒロインの年齢が10代と若い事から、エッチを教えてあげる話よりは、主人公と一緒にステップアップするような話が多いです。

備忘録も兼ねてあらすじと登場人物の紹介も書いて行く予定ですが、基本的にはエッチに関係する人物の紹介に限定します。
レビューはあくまでも一個人である自分なりのコメントであり、文章表現に然程知識が有る訳では無いのでその辺はご容赦下さい。
また多少なりともネタバレが有るかと思いますが、その辺もご了承下さい。必ずどの作品でもネタバレ有りと表記しますので、ブログ記事を見る際にご判断下さい。
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プロフィール

にゃら

Author:にゃら
千葉県在住の会社員。40代を迎えましたが、まだまだフラフラと迷う日々を送っています。
フランス書院文庫を中心に官能小説だけで蔵書が200冊近くになりました。整理したいと思いつつも手離し難く、最近電子書籍に目覚めて古い本から順に移行させつつも、まだまだ購入量の方が多いといったところです。
因みに一部で広報担当だとか、出版関係だとか思われているようですが、ただの会社員ですのであしからず(苦笑)

〈誘惑官能小説〉
主にヒロイン側からのアプローチで結ばれる官能小説。「私がオトナにしてあげる」などの舞台設定が好きな方にオススメします。
自分の年齢の半分以上(!?)官能小説に触れて来ていますが、最近は趣向の多様化もあって、一口に誘惑と言っても色々と華やかになっています。
なお個人的な好みが色濃く反映されていますので、作品によっては辛めな感想になりますが、その辺はご容赦下さい。

〈コメント〉
どなたでも書き込み自由ですが、管理人が許可するまではコメント欄に反映されないので、その辺りはご理解下さい。

〈リンク・トラックバック〉
基本的にフリーですし、特にお知らせ頂かなくて構いません。

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